男子シニアのグランプリシリーズにおける、GOEジャッジ平均が4.3以上のエレメンツ。

 

(男子は平均4以上が26人もいるため、4.3以上に)

 

選手別に見ると、羽生選手🇯🇵、宇野選手🇯🇵、ネイサン選手🇺🇸、ブラウン選手🇺🇸の4選手のみで占められている。

スピン、ステップ、ジャンプでランクインしているのが羽生選手🇯🇵(計6回)とブラウン選手🇺🇸(計4回)。

宇野選手🇯🇵は3回、ネイサン選手🇺🇸は2回ランクイン。

 

エレメンツ別では、ジャンプが複数回入っているのが女子との大きな違い。

羽生選手🇯🇵は4T, 4S、宇野選手🇯🇵は3A、ブラウン選手🇺🇸は3Fでランクイン。