世界選手権、男子フリー得点内訳。

-Total
ネイサン🇺🇸 > 羽生🇯🇵 > ゾウ🇺🇸

-PCS
羽生🇯🇵 > ネイサン🇺🇸 > コリヤダ🇷🇺

-TES
ネイサン🇺🇸 > 羽生🇯🇵 > ゾウ🇺🇸

-Jump
ネイサン🇺🇸 > 羽生🇯🇵 > ゾウ🇺🇸

-Spin
ネイサン🇺🇸 > 宇野🇯🇵 > 羽生🇯🇵

-Step
ネイサン🇺🇸 > ブレジナ🇨🇿 > 宇野🇯🇵

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3 Comments

  1. はじめまして。ま と申します。
    ツイッターからこちらへ。
    大変な労作に感服。ありがとうございます。とても参考になります。
    先に某サイト様で紹介された期待バイアスの検証論文を、眉間にしわ寄せて読み込んでいたところ。
    https://ameblo.jp/mattoshin/entry-12500790042.html
    個別の上位選手を並べて見ると、5cがあまり触れていないのにもなるほどです。
    様々な切り口で統計されたお仕事の、恩恵に授かれることに感謝して。
    ご無理をせず、今後のご活躍をゆうるりと楽しみにしております。

  2. figure-skating-charts

    まさん

    コメントありがとうございます!フィギュアスケートに関する論文があるとは全く存じ上げず、大変興味深く読みました。

    分析を再現するのは難しそうですが、手持ちのデータを使って、
    グループごとのPCS水準の比較や、前年世界選手権順位とPCS水準の比較、PCSとTESとの関係などぜひ見てみたいと思いました!

    貴重なご意見ありがとうございました。まさんのブログも覗かせていただきますね。

  3. ありがとうございます!

    や、それは楽しみです!
    総じて、TESの客観性も認められている検証結果となれば、データの解析もこころ強いですよね。
    PCSがTESにひっぱられがちという某所感がありましたが、トップ選手にはその傾向は見らない、、というのがわかるとほんに有意義。
    まさか過去のデータをここまで遡って解析されている方がいたなんて。
    タイムリーかつ驚きでした。
    がんばってください!お、無理は禁物で。

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